200m先の熱 15【電子書籍】[ 桃森ミヨシ ]
752円
★4.0
<p>平良(ひらら)に対するモヤモヤした思いを鹿西に吐き出す吉家(きっか)。話せば話すほど、平良との将来と自分自身の未来ビジョンが噛み合わなくなっていく。避難先から一時的に戻ってきた平良へ想いを伝えようとする吉家だが、なぜか上手く言葉が出てこなくて…。そんな時に平良から約束の物を渡される。ようやく見えた気持ち、吉家が出した答えとは?</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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